手湿疹でお悩みならみんなの肌潤糖でハンドケアすることをお勧めします。

 

手湿疹の原因は、人によって様々ですが根本の原因は何らかの要因・素因によってバリア機能が低下してしまったことで起こります。

 

実は私もひどい手湿疹で悩まされていました。

 

体験談をお話ししますね。 私は手湿疹がひどく、尋常なかゆみ、ブツブツ、水泡、傷、ガサガサ、ツッパリ、傷みなど本当に手を使うのがイヤでした。

 

素手だとテキメン荒れてしまい、ゴム手袋もそのゴムでかゆくなり蒸れてかゆくなり、無心になって掻いていました。

 

皮膚が薄いためすぐ乾燥してしまい、ハンドクリームや塗り薬は絶対欠かせません。

 

しかもそのハンドクリームや塗り薬も製品によっては非常にかゆくなるものもあって、ハンドクリームや塗り薬選びさえも苦労しました。

 

しかし、水仕事後にみんなの肌潤糖を使い出してから手あれ・手湿疹がマシになったんです。

 

最初はなんだか手も気持ちがいいし、もちっとしてるなくらいでした。

 

それから、みんなの肌潤糖を水仕事や手洗いの後は必ず使うようにしているんです。

 

そのようにしだしてから、手湿疹は治りました。手荒れもなくなりました。早々と塗り薬も使っていません。 皮膚が薄いのでハンドクリームだけは使っていますが、塗り薬ジプシーは完全に卒業しました。

 

私がどのようしてに、ハンドケアにみんなの肌潤糖を使っているかというと、私は主婦なので毎日水・お湯や洗剤をよく使います。

 

そのたびにみんなの肌潤糖でケアしています。

 

洗いものが済んだら肌砂糖をスプーン半分くらい手に取り、濡れた手にマッサージします。 指先や指と指の間は特に丁寧に念入りに。(一番ひどくなる場所) 肌砂糖がある程度なじんだらサッと流して、タオルで軽くふき、そのままハンドクリームをつけます。ワセリンは使いません。

 

これだけです。難しい応用的な使い方なんてしていません。

 

シンプルに肌潤糖を濡れた手になじませているだけです。

 

手湿疹や手荒れの原因は違えど、どんな方でもこのシンプルな使い方が一番治りが早いと思います。(マメに続けることが大切!)

 

肌砂糖は乾いた肌へは浸透しないので、手が濡れたついでにいつもケアしています。

 

帰宅時の手洗い時も肌砂糖でケアしています。 小分け容器に移していればどこへでも携帯できます。

 

私の手湿疹はみんなの肌潤糖で治りました。

 

体への効果は、関節に出ていた蕁麻疹もひどくなりません。汗をかいたらひどくなる首のかゆい「あせも」も直りが早いです。

 

肌潤糖には本当に助けてもらっています。

 

私の体験談でしたが、手湿疹のひどい方の参考になれば嬉しく思います。

 

こちらからどうぞ! →無添加スキンケア『みんなの肌潤糖』